何百年もの長い間、
いつも最も深い理解と最も豊かな愛の傍らに居られ続けられたからこそ、消え去ることなく・・・今。
ここにあります。
アンティークは作品に寄せられつづけたひとつの”愛の歴史”なのです。
浜北の片田舎のちいさな米蔵の中ですが、
ここには愛を醸す暖かさがあります。

ギャラリー蔵居夢オーナー
水野 英子
 
今回のテーマは
「古民具」

木の古民具を部屋のアクセントに!
昔、どこの家でも使われていた民具を部屋のアクセントに飾ってみました。
木切れや、物を運んだしょいこや米を炊いた釜のふた等。
木の素材の味わいが、心をなごませてくれます。